GMC Yukon XL ユーコン XL 2000–2006
この車種に多い症状:出力低下・加速しない
記録ごとのつながり
原因または対応が記載された記録は 1件です。図は、症状から原因・作業・結果へのつながりを示しています。項目を選ぶと、その記載がある記録に絞り込めます。
結果
- 直らなかったと記載2
帯の太さと数字は、両端が同じ記録に記載されている件数です(件数の多いものだけを表示)。1件の記録に複数の症状・部位があれば、それぞれに数えます。オレンジは「再発」「直らなかった」と記載された記録です。結果は所有者の苦情のみが対象で、記載がなければ「結果の記載なし」とします。原因の確率や、作業が効く割合ではありません。
記録を1件ずつ見る(1件)
既知の不具合Reduced Engine Power(スロットルボディのコネクター・配線・アース)1件
所有者の苦情2004 GMC YUKON XL ・ 2011-09-09
1故障の状態
2原因の特定
記載なし
3対処
記録の本文を読む
- 状態
- インフォメーションセンターの走行能力低下表示が断続的に点灯し、その際に車両がデフォルトモードになり最高30MPH(=48.3 km/h)までしか走行できない(非常に危険、追突されかけた)。 (ほか1文)
- 対応
- 複数のショップで点検を受け、スロットルセンサーを交換、配線をトレース、アースを交換、ハーネスを点検したが改善されない。

