GMC Yukon XL ユーコン XL 2000–2006
記録ごとのつながり
原因または対応が記載された記録は 2件です。図は、症状から原因・作業・結果へのつながりを示しています。項目を選ぶと、その記載がある記録に絞り込めます。
結果
- 直ったと記載1
- 直らなかったと記載1
- 結果の記載なし3
帯の太さと数字は、両端が同じ記録に記載されている件数です(件数の多いものだけを表示)。1件の記録に複数の症状・部位があれば、それぞれに数えます。オレンジは「再発」「直らなかった」と記載された記録です。結果は所有者の苦情のみが対象で、記載がなければ「結果の記載なし」とします。原因の確率や、作業が効く割合ではありません。
記録を1件ずつ見る(2件)
既知の不具合ステアリング中間シャフトの異音(コトコト音)1件
所有者の苦情2002 GMC YUKON XL ・ 2005-03-07
1故障の状態
2原因の特定
3対処
記録の本文を読む
- 対応
- 06/16/04 36987 最終保証修理...ステアリング異音とトランスミッションについての常の申告と同じ。インターミディエイトステアリングシャフトを点検して交換。運転席側ウインドウが作動しなくなったためウインドウレギュレーターを交換。フルイドがリークしているためリークしているトランスガスケットを交換。
ステアリング1件
所有者の苦情2003 GMC YUKON XL ・ 2004-12-03
1故障の状態
2原因の特定
3対処
記録の本文を読む
- 状態
- 約6000マイル(=9,656 km)時に、左折するたびに大きいキーキー音が発生するようになった。
- 原因
- 販売店から、これまでこのようなことが起きたことがあり、この音はステアリングギヤボックス内の圧力調整弁が圧力を逃がすことで発生していると言われた。
- 対応
- 二回目の訪問で、ステアリングギヤボックスに「コンディショナー」を入れた。 (ほか1文)
- 結果
- 症状は再発していない。

