エンジン2000–2000年式メーカー
冷却水温 -6〜+20°C でのもたつき・息つき(PCM の再プログラム)
技術情報 00-06-03-009A(00-06-03-009 を置き換える)は、冷却水温が -6 から +20°C の間で、燃料が薄いことによるもたつき・息つき・つまずきが出る件で、対象は 4.8L、5.3L または 6.0L V8 エンジンと 4L60-E オートマチックトランスミッション(RPO M30)付きの 2000年式 Chevrolet/GMC C/K(Silverado、Sierra、Suburban、Tahoe、Yukon、Yukon XL)である。
FaultCrate・冷却水温 -6〜+20°C でのもたつき・息つき(PCM の再プログラム)
冷却水温が -6〜+20°C の間のとき、希薄によるもたつき・息つき・つまずきが出る。
対処法
- 対処はパワートレインコントロールモジュール(PCM)を再プログラムする。
対象
- 技術情報 00-06-03-009A(00-06-03-009 を置き換える)は、冷却水温が -6 から +20°C の間で、燃料が薄いことによるもたつき・息つき・つまずきが出る件で、対象は 4.8L、5.3L または 6.0L V8 エンジンと 4L60-E オートマチックトランスミッション(RPO M30)付きの 2000年式 Chevrolet/GMC C/K(Silverado、Sierra、Suburban、Tahoe、Yukon、Yukon XL)である。
エビデンスを見る(出典 1件・引用 3か所)
| 文書 | 発行元 | 日付 |
|---|---|---|
| [1]GM TechLink, May 2001 ↗ | メーカーGeneral Motors | 2001-05-01 |
対象技術情報 00-06-03-009A(00-06-03-009 を置き換える)は、冷却水温が -6 から +20°C の間で、燃料が薄いことによるもたつき・息つき・つまずきが出る件で、対象は 4.8L、5.3L または 6.0L V8 エンジンと 4L60-E オートマチックトランスミッション(RPO M30)付きの 2000年式 Chevrolet/GMC C/K(Silverado、Sierra、Suburban、Tahoe、Yukon、Yukon XL)である。
00-06-03-009A; replaces 00-06-03- 009; Lean Hesitation, Sag or Stumble When Coolant Temperature is Between - 6 and +20°C (Reprogram PCM); 2000 Chevrolet and GMC C/K Models (Silverado, Sierra, Suburban, Tahoe, Yukon, Yukon XL) with 4.8L, 5.3L or 6.0L V8 Engine (VINs V, T, U -- RPOs LR4, LM7, LQ4) with 4L60-E Automatic Transmission (RPO M30)— [1]
症状冷却水温が -6〜+20°C の間のとき、希薄によるもたつき・息つき・つまずきが出る。
Lean Hesitation, Sag or Stumble When Coolant Temperature is Between - 6 and +20°C— [1]
修理対処はパワートレインコントロールモジュール(PCM)を再プログラムする。
Lean Hesitation, Sag or Stumble When Coolant Temperature is Between - 6 and +20°C (Reprogram PCM)— [1]
FaultCrate が公開の記録と技術文書から整理したものです。原因の判断と整備の方針は、車両を確かめたうえで整備する方が行ってください。件数は記録の数で、故障率ではありません。
記録を一覧で見る(2件)
リコール番号・文書番号・本文の語句が一致した記録です。一致した理由を各行に示しています。
- 冷却水温 -6〜+20°C でのもたつき・息つき(技術情報 00-06-03-009A)メーカー通知 2001-05-01・文書番号が一致
- 冷却水温 -6〜+20° C でのもたつき・息つき(技術情報 00-06-03-009)メーカー通知 2001-02-01・文書番号が一致
