GMC Yukon ユーコン 2000–2006
記録ごとのつながり
原因または対応が記載された記録は 5件です。図は、症状から原因・作業・結果へのつながりを示しています。項目を選ぶと、その記載がある記録に絞り込めます。
実施した作業
結果
- 直らなかったと記載1
帯の太さと数字は、両端が同じ記録に記載されている件数です(件数の多いものだけを表示)。1件の記録に複数の症状・部位があれば、それぞれに数えます。オレンジは「再発」「直らなかった」と記載された記録です。結果は所有者の苦情のみが対象で、記載がなければ「結果の記載なし」とします。原因の確率や、作業が効く割合ではありません。
記録を1件ずつ見る(3件)
既知の不具合ステアリング中間シャフトの異音(コトコト音)3件
メーカー通知2000–2006 GMC YUKON ・ 2008-07-14
1故障の状態
2原因の特定
記載なし
3対処
記録の本文を読む
- 対応
- フードの下でゴトゴト音(clunk)があり、ステアリングホイールおよび/またはステアリングコラムで感じられる(上部中間ステアリングシャフト[I-SHAFT]ASSYを交換する)。
メーカー通知2000–2003 GMC FULLSIZE PICKUPS AND UTILITIES (YUKON) ・ 2003-09-01(ほかの号にも 2回掲載)
1故障の状態
2原因の特定
記載なし
3対処
修理
- 「すること」の欄は、ステアリング中間シャフト(I-Shaft)に給脂することとしている。
注意
- 「しないこと」の欄には I-Shaft の交換が挙げられている。参照先は 00-02-35-003B と 02-02-35-006A。
記録の本文を読む
メーカーの文書の本文から
- 対象:1999-2003年式の Fullsize Pickups and Utilities, Midsize Utilities の行:操舵時の異音。
- 修理:「すること」の欄は、ステアリング中間シャフト(I-Shaft)に給脂することとしている。
- 注意:「しないこと」の欄には I-Shaft の交換が挙げられている。参照先は 00-02-35-003B と 02-02-35-006A。
GM TechLink のこの号(英語)を開く ↗ 上の要点は、GM が販売店の整備士向けに出していた月刊誌 TechLink の記事から読み取ったものです。記事そのものは載せていません。
- 対応
- トラックの問題 – 最初の一回で正しく直す 1999-2003年式 フルサイズピックアップおよびユーティリティ、ミッドサイズユーティリティ – ステアリング操作時の異音 フルサイズピックアップおよびユーティリティ、ミッドサイズユーティリティ – ステアリング操作時の異音 I-Shaft に潤滑剤を塗る I-Shaft を交換する 00-02-35-003B 02-02-35-006A
所有者の苦情2000 GMC YUKON ・ 2003-11-20
1故障の状態
2原因の特定
記載なし
3対処
記録の本文を読む
- 状態
- 急カーブを曲がる際、ドライバーはラトル音と振動を聞いた。 (ほか1文)
開ける5件のうち3件を表示しています。条件を絞ると、残りも表示されます。

