GMC Yukon XL ユーコン XL 2000–2006
この車種に多い症状:発煙・火災エンスト・走行中に停止
記録ごとのつながり
原因または対応が記載された記録は 2件です。図は、症状から原因・作業・結果へのつながりを示しています。項目を選ぶと、その記載がある記録に絞り込めます。
実施した作業
結果
- 結果の記載なし1
帯の太さと数字は、両端が同じ記録に記載されている件数です(件数の多いものだけを表示)。1件の記録に複数の症状・部位があれば、それぞれに数えます。オレンジは「再発」「直らなかった」と記載された記録です。結果は所有者の苦情のみが対象で、記載がなければ「結果の記載なし」とします。原因の確率や、作業が効く割合ではありません。
記録を1件ずつ見る(2件)
電装系2件
所有者の苦情2001 GMC YUKON XL DENALI ・ 2013-08-27
記録の本文を読む
- 状態
- その後煙がひどくなり、ひどい臭いがした。 (ほか3文)
- 原因
- 最初はエキゾーストシステムにこぼれたオイルだと思った。 (ほか2文)
- 対応
- 各ワイヤーを再び絶縁して、再度束ねることで配線を修理しようとしている。
- 点検・診断
- 底を見ると、小さな紙片、レシート等が下のワイヤーハーネスに落ちていたようである。
所有者の苦情2003 GMC YUKON XL 1500 ・ 2017-12-12
1故障の状態
2原因の特定
3対処
記載なし
記録の本文を読む
- 状態
- 走行中にランダムにエンジン出力低下モードに入り、エンストする。
- 原因
- スロットルボディセンサーおよびワイヤーハーネスに関連する不良グラウンディングコネクタの問題がある。
