GMC Yukon XL ユーコン XL 2000–2006
この車種に多い症状:漏れエンスト・走行中に停止
記録ごとのつながり
原因または対応が記載された記録は 3件です。図は、症状から原因・作業・結果へのつながりを示しています。項目を選ぶと、その記載がある記録に絞り込めます。
帯の太さと数字は、両端が同じ記録に記載されている件数です(件数の多いものだけを表示)。1件の記録に複数の症状・部位があれば、それぞれに数えます。オレンジは「再発」「直らなかった」と記載された記録です。結果は所有者の苦情のみが対象で、記載がなければ「結果の記載なし」とします。原因の確率や、作業が効く割合ではありません。
記録を1件ずつ見る(3件)
燃料系(ガソリン)2件
所有者の苦情2000 GMC YUKON XL ・ 2003-05-20
1故障の状態
2原因の特定
3対処
記載なし
記録の本文を読む
- 状態
- 数回にわたり、駐車時エンジン切断時に燃料が漏れているように見えることが認められた。 (ほか1文)
- 原因
- 明らかにこれにより駐車時にタンクから燃料が噴き出ることが可能になる。
- 点検・診断
- 販売店が「燃料センディングユニット亀裂」と診断した。
所有者の苦情2000 GMC YUKON XL 2500 ・ 2006-08-07
1故障の状態
2原因の特定
3対処
記載なし
記録の本文を読む
- 状態
- DT*: 高速走行中、燃料ポンプ ASSY が予告なく機能停止し、エンジンがエンストした。
燃料系・その他1件
所有者の苦情2001 GMC YUKON XL 2500 ・ 2009-10-08
1故障の状態
2原因の特定
3対処
記録の本文を読む
- 状態
- 走行中に車両を停止させ、車両の下部からガスが漏れていることに気付いた。
- 原因
- 摩耗および損傷が原因ではなかった。 (ほか1文)
- 対応
- ASSEMBLY全体を交換しなければならなかった。

