GMC Yukon XL ユーコン XL 2000–2006
この車種に多い症状:警告灯
記録ごとのつながり
原因または対応が記載された記録は 1件です。図は、症状から原因・作業・結果へのつながりを示しています。項目を選ぶと、その記載がある記録に絞り込めます。
帯の太さと数字は、両端が同じ記録に記載されている件数です(件数の多いものだけを表示)。1件の記録に複数の症状・部位があれば、それぞれに数えます。オレンジは「再発」「直らなかった」と記載された記録です。結果は所有者の苦情のみが対象で、記載がなければ「結果の記載なし」とします。原因の確率や、作業が効く割合ではありません。
記録を1件ずつ見る(1件)
エンジン1件
所有者の苦情2004 GMC YUKON XL 1500 ・ 2012-05-20
1故障の状態
2原因の特定
3対処
記録の本文を読む
- 状態
- 2004 GMC YUKON XLは、通常速度で走行中に「REDUCED ENGINE SPEED」と表示される警告灯が点灯し、その直後に時速30 MPH(=48.3 km/h)に瞬時に低下する (ほか2文)
- 点検・診断
- スロットルボディが原因だと言われた
- 波及(影響)
- 高速交通の中での発生が数回、ほぼ重大な結果になる可能性があった
